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山岳釣行

JUGEMテーマ:フィッシング

6月27日(水)

今回は釣友Nと今季2回目の釣行。
例年だと7月に入ってから訪れる渓だが、まだ早いかな?と思いながらも出掛けてみた。
現地に着くと釣りらしい車が数台止まっている。
でも時期的に釣りとは限らず、登山・沢登りの可能性も有るので構わず準備をする。
入渓し水温を計ると9℃と少々冷たく感じたが、ハッチも有り天気も良い事から徐々に活性も上がる筈だ。

朝はまだ肌寒い

釣り始めて早々に反応は見られたが掌サイズがほとんど。
それでもやはり魚の顔を見られれば嬉しいもので2人とも自然と笑みがこぼれる。
気温の上昇と共に予想通り活性も上がり、上流に歩を進めるにつれサイズも良くなってきた。
全ての鰭が整い透き通った魚体に少し感動しつつ、そっと流れに戻す。

まずまず

新緑の中を過去に大物の実績が有るポイントを交互に狙いながら奥へ奥へと進む。
しかしながら時期的にまだ早かったようで、水深の有る大物ポイントは不発の連続。
今回は比較的浅く流れの弱いポイントに魚が入っているようだ。

不発

良さそうなポイントも留守が多く、魚も捕食にまだ慣れていないでようで出ても乗らない。
レギュラーは太っているが、少し良いサイズとなると激痩せの個体が目立つ。

ここも不発

午後になり魚の活性も上がってきたようで、プールでは浮いている魚も確認出来るようになってきた。
丁度この頃からミドリカワゲラのハッチが目立ち始め、ELKカディスへの反応も絶好調。

ここでは1匹のみ・・・

或る淵を覗き込むと5・6匹の魚が浮いていて食い気満々でライズを繰り返している。
1番良いサイズを淵の1番奥に見つけ、手前の魚は捨てて狙い1発で仕留める事に成功。
釣れた魚はサイズこそ泣尺で有ったが、まだ盛期には早いと感じさせるガリガリの魚体であった。

ガリガリ君

当然の事だがこの魚を釣った事で浮いていた魚は全て姿を消してしまった。
それでもフライを流れに乗せると面白いように反応が有り、まさに1キャスト1フィッシュ状態。
小さい魚も入れればこの淵だけで7匹の釣果。

一つの淵で

上流に向かうにつれ反応は良くなるがサイズは上がらず。
狭い流れを丹念に狙うも釣れて来るのはレギュラーばかり。

細い流れ

Nがポイントを狙っている間に景色を堪能していると、頭上に気になるものが・・・。
実際に自分で採った事はないが臭いを嗅ぐと間違いない。
標高が高いせいで今が丁度食べごろ。
いつしか釣りはそっのけで夢中になって採ってしまった山の恵。

コシアブラ

コシアブラの採取に夢中になり過ぎて、いつしかNの姿も見えなくなり急いで追いつく。
そしてもっとも期待出来るポイントに到着。
ここは今日はまだ良いサイズを手にしていないNに狙って貰う。
ポイントを観察するとやっぱり良いサイズが浮いている。
見事に1発で仕留める事に成功、流石はNと言った感じだ。
しかしこの魚体も可愛そうなくらい激痩せで、まるでサンマのような魚体だった。
それでも画像は無いが立派な尺上(33cm)だった事を補足して置く。

尺上Get!

この後も少々釣り上がったが納得の魚の顔を見る事は出来なかった。
時間も5時近くなったところで〆の1匹を釣って本日は終了とした。

〆の1匹

今回は時期的にまだ早かったようで魚のコンディションが良くなかった。
次回訪れる頃にはプリプリと太り強烈な引きを期待をしている。
そして何より1日楽しませてくれた森の恵みに感謝。
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パラダイスや何処へ?

JUGEMテーマ:フィッシング

6月21日(木)

台風4号が通り過ぎてまだ日が浅い今回、当初は諦めていたが折角の休みなのだからと駄目元で行ってきた。
今回はうーさん・S・私と3人で台風の影響が比較的少ないであろう源流部へと向かった。
渓に到着し流れを見ると、濁りこそはないものの水量は多目。
それでも釣りにはなりそうなので日釣り券を購入し渓へ降り立った。



狙うポイントは少なく両岸の緩い僅かな流れしかなく、ビギナーSには厳しい釣行となった。
まだ渓を渡るのも不慣れな彼だけに、押しの強い流れに何度も足元を掬われそうになりながらも何とか上流へと向かう。



水温は朝の時点で10℃と、そんなに条件としては悪くないが魚の反応は激渋の状態。
太陽でも顔を出せば午後は期待出来るのだが、今日は1日曇りの予報・・・。
うーさんに細かく指導してもらいながらポイントを攻めるも、私達でも苦戦する程なのだから彼には厳しい1日となった。



今回ばかりは『まぐれ』は起きそうにない。
そんな私達もこの渓では初めての苦戦で、中々魚をキャッチする事も出来ないでいた。



結局1日を通して渋い状況は変わらず、うーさんも私もこの渓では初のツヌケせずに終了。
Sはボウズと言う厳しい結果となってしまった。
と言う訳で今回はランディングネットを使う程の魚が釣れず画像も無し!
いったいパラダイスは何処へ行ってしまったのか?
でも下手をすれば釣りさえ出来ずに帰る事を覚悟していたのだから、竿を出せただけでも良かったと思わなければいけないのかも知れない^^;

予定外の釣行

JUGEMテーマ:フィッシング

6月18日(月)

台風4号の接近で、今度の休みは釣りになりそうもない・・・。
仕事場で天気予報を見ると明日まではまだ天気が持ちそうだ。
迷わず帰り際に有給を出して帰宅^^

さて休みは取ったものの急な釣行なので何処へ行こうか?
悩んだ末に前々から気になっていた或る支流に決定。
でも前回の釣り同様(それ以上?)ハードな場所、しかも単独なので少々不安を抱え就寝。
翌日は天気予報通り梅雨らしからぬ抜けるような青空。
一気に不安も吹き飛び目的の渓へ車を走らせ向かう。
車を止めた場所から目的の渓を目指して、獣道をひたすら歩きクタクタになりながらも何とか到着。
流れは細いがイワナが好みそうな流れに少々興奮しながら準備をする。

深い谷

ガイドにラインを通しながら流れに目をやると居る居る♪
数尾のイワナが悠々と泳ぎライズを繰り返している。
準備も終わり手前のイワナから狙うと、何の疑いもなく素直にフライを吸い込んだ。

幸先の良い1匹

色白の美人イワナが歓迎してくれテンションも上がる。
サイズはレギュラーサイズで8寸程度だが、餌が豊富なのかプリプリの魚ばかりだ。
サイズに似合わない引きで次から次へと竿を絞り込んでいく。
時折り一回り良いサイズも顔を見せ油断が出来ない。

サイズUP

上流に行くに連れ流れも徐々に細くなってきた。
それでも魚影の濃さは変わらず、逆に濃さもサイズも上がってきたように感じる。
比較的に落差が少ない流れだが、流れが細いためか勢いは強い。

更に狭くなる流れ

樹木が覆い被さり日差しが入り込めず暗い緑のトンネルが続く。
魚をデジカメに収めるにも、日の当たる場所にわざわざ移動しながらの釣りだ^^;
それでも樹木の背が高いお陰で、頭上は確保され快適に釣り上がる事が出来る。

木漏れ日を浴びて

帰りの事も考えそろそろ引き返そうかと思っていたところ、いかにも居そうな美味しそうなポイントが出現。
流れを観察すると水面まで垂れ下がったツルの下にまずまずの魚が確認出来る。

良い雰囲気

ツルに引っ掛からないようにフライを入れると1発でフライを咥えてくれた。
ここにはまだ居そうなので目を凝らし隅から隅まで魚を探すが見当たらない。
ブラインドで大岩の裏へフライを入れるとスッーと静かにフライが消えた。
ドラグでフライが沈んだのかな?と思いながらも合わせを入れると確かな生命感。
この日の1番の引きでロッドが絞り込まれた。
しばらく引きを堪能し手前に寄せると結構良い型。
ネットに収めた魚を見て『ひょっとしてこれは?』と思いながらサイズを測る。
予想以上では無かったがジャスト尺。
なんとか今季も尺をゲットする事に成功した。

初尺

今回の釣行は自分の予想で訪れ、良い結果を出せたので納得の釣行となった。
ここまで足を運ぶには根性と気合いが必要だが、再び訪れたいと思う。
何故って?実は更にデカイのを確認しちゃったから^^;

未踏の渓へ

JUGEMテーマ:フィッシング
 
6月11日(月)

まんねり気味の釣行に飽き始めていたところ、釣友Nから新規開拓のお誘い。
話を聞くとかなりハード&デンジャラスの釣行となりそうだが迷う事無くライズ^^
久し振りの未踏の渓にワクワクしながら当日を迎えた。

大迫力

当日の天気は晴れ間も有り渓へ向かう足取りも軽い。
森の生命力のたくましさを感じながら奥へ奥へと歩を進める。
所々崩落した山道を熊笹を掻き分けながら進む事1時間、ようやく流れへ出る事ができた。
だがまだここが目的地ではなく、私達が目指すのは更に川通しで1時間ほど上流なのだ。
川原の石に腰を下ろしてベストを脱ぎ一息入れる。
ふと背中に入れたパックロッドを見るとなんてこった・・・。
藪漕ぎの最中に『パキッ』と音がしたのがこいつの正体だったようで、釣り開始前の出来事にショックを隠せず画像もピンボケ・・・(涙)

釣り開始前に・・・

いまさら戻る事も出来ないし、何とかなるだろうと気を取り直し先へと進む。
ようやく辿り着いた流れは危険も多数だが大物の雰囲気もムンムン。
さっそく3インチほど短くなったパックロッドを継ぎ流れへとフライを投じる。

険しい渓相

期待とは裏腹に魚からの反応は少なく、『ここまで来てやっちまったか?』と不安になり始めた頃ようやくNが結果を出してくれ一安心。
この1匹を皮切りにポツポツとは釣れ出すが、サイズはどれも納得行くまでは程遠い。

こんなサイズばかり

たびたび通らずの渕が現れ危険を覚悟で高巻きをして超えて行く。
そんな事の連続でなかなか先へは進めず、釣りにきたのか?沢登りにきたのか?状態。
たいがいの場所なら一人でも釣行する私だが、この渓は恐ろしくて一人では来ないだろう。

通らずの連続

そんな危険を覚悟で釣り上がって行くと、突然目の前が開け素晴らしい景色が現れたりして目を楽しませてくれる。
この景色はここまで来た者だけの特権、しばし腰を降ろし景色を堪能する。

癒しの流れ

大淵も多数有り大物がいつ出ても不思議ではない雰囲気なのだが・・・。
浮いている魚も確認できず時間だけが過ぎていく。

大淵

高巻きの連続の為、経過時間の割には距離は進んでいない。
4つ程の高巻きの末に出た滝は、何とか登る事はできそうだが恐らく降りられなくなる可能性が大。
Nと相談の結果、ここで無理は禁物、ここで引き返すのが賢明な判断と決定。
ここまで500mほどの工程だろうか?
更なる上流が気にはなったが、この滝を最後に渓を下る事とした。


入渓時間が早かった為、帰るにはまだ早いので下りながら別の渓で竿を出してみた。
苔むした感じが良い感じの流れだ。
こちらの渓は非常に魚影は濃く、3時間ほどの釣り上がりでは有ったが軽く20匹以上は釣れた。
でもレギュラーサイズが6寸前後で、大きいもので8寸と言った感じ。

健全な森

倒木の枝が上へと伸びて1本1本の枝が太くなり、もはや枝ではなく幹となった倒木。
森の生命力・再生力には度々驚かされる事がある。
こんな森で1日遊べば、体内の汚れもきっと浄化されるに違いない。

自然のたくましさ

16時に納竿とし車に辿り着く頃にポツポツと雨が降り出した。
今回の釣行は私のフライ人生で1番のハード釣行となった。
釣果は期待とは裏腹の結果となったが、心はスッキリとし心地良い疲れと達成感に満ち溢れていた。
いくつまでこんなハードな釣りが出来るかは解らないが、適正な判断力を持って今後も未知なる渓へチャレンジして行きたい。

師弟釣行

JUGEMテーマ:フィッシング

6月5日(火)

今回は私とうーさんの弟子?を引き連れて4人での釣行だ。
4人で釣り上がるには少し厳しいので、私&後輩M・うーさん&後輩Sでのコンビに別れて入渓。
気温は12℃と低く水量も大目だが、水温は9℃と何とかドライでも釣りになりそうだ。

高原の渓にて

午前中は魚の活性が低く、ポイントに長時間フライを置かないと魚は出てこない。
せっかく魚が出てきても動きがまだ鈍いのかフライを吸い込まない。

後輩M

日差しが出て水温が上がってくれれば状況も変わるのだろうが、日差しが出たのは一瞬で水中の活性を上げてくれるまでは至らない。

時折り日差しも

そんな渋い状況の中、私達を差し置いて最初に結果を出したのが後輩Sだった。
この1尾を皮切りに少しずつ反応も良くなり、昼前になってようやくポツポツ反応が出始めた。

嬉しい1尾

反応も良くなりこれからって時に冷たい雨・・・・・。
これでまた活性が下がり渋い状況に逆戻り。
後輩Mはこの時点でまだ0匹で、少々焦り始めているようだ。

プールのヒラキを狙うも・・・

釣れてくる魚は7寸程がレギュラーサイズで、サイズ的には少々不満が残る。
ようやく8寸超えが出てようやく画像に魚を残せた^^;

私の釣果(25cm位)

15時過ぎになり再び若干では有るが活性が上がってきたようだ。
下流で釣っている後輩Mを見ると、ようやくキャッチに成功しボウズは逃れたようで良かった。
後輩Sもうーさんの指導の下、弱音を吐く事無く頑張っているようだ。

降雨後は活性も下がり

うーさんも今回はサイズに恵まれる事は無かったようで、8寸強が最大だったようだ。

うーさんの釣果(25.5cm)

釣り終了の間際で後輩Mが待望の2尾目を釣り本日の釣りを終了とした。

なんとか2尾目

今回は天気にも恵まれず活性もいまいちで有ったが、それなりに楽しめた釣行となった。
最後に4人で集まり本日の釣果報告で、後輩Sは2匹目をフッキングしたがばれてしまい結局1匹の釣果で終わったようだ。
でもこの状況で結果を出したのだから、合格点だと思う。
後輩Mは2匹で終了とまだまだ頑張りましょうだった。
私からのアドバイスは車中で話した通りなので、今後の釣りに実践し生かして欲しい。
うーさんは私達より早上がりにも関わらず15匹と流石の釣果。
私はうーさんにサイズでは負けたが20匹と数では勝利。
ひさしぶりに大人数での釣行となったが、たまには楽しく良いものだ。
後輩達も次回の釣行の際には更にレベルUPしている事だろう。

Memorial Trout

JUGEMテーマ:フィッシング

5月31日(木)

今回も後輩Sを引き連れて地元の渓へ釣行。
待ち合わせは9時の約束だが、目が覚めて時計を見ると10時!
大幅な寝坊に飛び起きSへ連絡すると、律儀に待ち合わせ場所にまだいるとの事。
急いで支度をしSと合流・・・ごめんね^^;

目的の渓へ到着すると車が1台停まっている。
先行者が私達が入る渓では無い事を願い入渓するも、30分ほど釣り上がった時点で3人組が下ってきた・・・。
足跡が無かった事を不思議に思い、入渓時間を聞くと4時から釣り上がっていると言う。
そりゃ足跡も乾くわ・・・納得。
再び車に戻り上流へと移動し、釣り始めたのは昼過ぎとなった。

今回は渓も細く狭い為、難しいポイントは私、釣りやすいポイントはSに譲り釣り上がる。
ポイントへのストーキングや攻め方を説明しながら釣り上がるが、Sは呑み込みが早いようで中々良い攻め方をしている。

まずはヒラキから

ポイントへのコントロールこそ定まらないが、食い気の有る魚が居ればフライに何時出てもおかしくない。
こんな倒木の有るポイントでも、倒木を跨いでフライをポイントへ運んでいる。

倒木を避けて

小さいポイントの巻き返しを私の教えた通り身を低くし狙う。
数等目で上手い具合に巻き返しの流れにフライが乗り、良い感じでフライが流れて行く。

巻き返しの泡で

『出そうだな~』と見守っていると、スゥーとフライの下から陰が浮き上がりフライが吸い込まれた。
私の『合わせろ!』の声と同時にSもロッドを上げ見事にフッキング。
慌ててラインを手繰り寄せるSに、慌ててネットを出して掬おうとする私。
最終的にはラインを手繰り寄せ過ぎて魚が宙ぶらりんの空中キャッチ・・・^^;
それでも記念すべきSのファーストフィッシュ!
見て、この嬉しそうな笑顔!

Memorial Trout

どうやら興奮し過ぎて『この釣りおもしれ~!』と言いながら足がガクガクだったようだ。
でもSに限らず誰もが最初はそうだったはず!
現に私も発狂した記憶が・・・^^;

岩に身を隠し

この後も数回Sのフライにも反応は有ったが、残念ながらフッキングには至らず1匹のみで終了となった。
3時間程の釣行で有ったが、どうにか指導者としての役目を果たせたかな?

今回の釣行で無事Sには喜んで貰えた。
だが実はそれ以上に喜んでいる私だったりする。
Sのお陰で私も昔を思い出し、あの時の思いが込み上げてきた。
昨年デビューした後輩Aには結局1匹も釣らせてやる事が出来ず、フライの楽しさを伝えきれずに終了となってしまった。
私の指導に問題が有ったのでは無いのか?と考えてみたりもした。
確かに『1人でもどんどん渓に行って努力しろ!』と厳しかったのは事実だが、でも1~10まで全て教えてしまったら上達はするだろうが満足感が違うと思う。
自分で考え努力をし釣った納得の1匹こそ、本当に価値が有る1匹だと思うから・・・。
後輩Aで失敗した分、Sには諦めずフライを続けて欲しいものだ。
プロフィール

wild wood

Author:wild wood
 
春から秋は渓流でのフライフィッシング、秋から春はワカサギを楽しんでいる中年。
渓流では数よりサイズを求め、秘境を探し渓を彷徨い歩く。
ワカサギは10束を目標に自作の道具を考案中。

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